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夢追いきのこ

「基本どうでもいいけどたまに深い」をコンセプトに、常にふざけ、時に熱く、きのこの日常で感じたことやふと感じたこと、ときに感じたことや、いつも感じていることを感じるがままに感じる日記

蒙古タンメン中本が教えてくれた、たった1つの人生教訓

お久しぶりです。

社会人になってしまったきのこです。

もはやきのこではありません。ハゲです。

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今日は蒙古タンメン中本 渋谷店に行ったので、そこで学んだことをみなさんにシェアしたいと思います。

 

「辛いに+1していこう」

 

簡潔に述べますと「辛いに+1していこう」ぜ、ということです。

 

そうですね、「辛い」に+1をすると、「幸せ」です。

 

これはよく聞く言葉ですね

 

お前は蒙古タンメンを食べながら何を考えているんだ

 

という声がブラジルから聞こえてきますが、ガン無視をします。

 

あの辛い蒙古タンメンをなぜ人は食べるのか

 

考えたことはありますか?

 

それはおそらく3つの要素が孕んでいると私は考えます。


・人は潜在的に赤く燃える様なものが好きである性がある

 

・人は潜在的に困難に立ち向かう性がある

 

・赤く燃える様なものを持ち、困難を乗り越えた時の達成感にハマってしまう

 

ズバリこういうことです。人生は。

 

なんてメッセージ性のあるラーメンなのでしょうか。

 

蒙古タンメン中本が教えてくれたこと

 

蒙古タンメン中本は教えてくれました。

 

情熱のあるものが困難に立ち向かい、そして立ち向かい続けたその先に幸せがあるのだと。

 

起業家は皆、最初から成功しているのでしょうか。

 

弁護士は皆、最初から弁護士の資格を持っているのでしょうか。

 

スポーツ選手は皆、最初から金メダルを取れるのでしょうか。

 

いいえ、違います。

 

みなそこには情熱の炎を燃やし、辛い困難に立ち向かい、乗り越えた先の幸せを手に入れているのです。

 

大人になってしまったからと言い訳をつけ、情熱なんてダサい、と一蹴りをしている場合ではありません。

 

若い時の情熱を思い出したい時は、みなさんぜひ蒙古タンメン中本に行きましょう。

 

きっと大切なことを思い出させてくれますから。

 

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